やっぱりダメだった:Gmail:Account exceeded bandwidth limits.
Gmailが
またAccount exceeded bandwidth limitsになってしまいました。
先月までは全く問題なかったのに
なんでなんだろう...
同期するフォルダの数を減らして
また様子見です。
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Gmailが
またAccount exceeded bandwidth limitsになってしまいました。
先月までは全く問題なかったのに
なんでなんだろう...
同期するフォルダの数を減らして
また様子見です。
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実はGmailのIMAPは
Thunderbird 3.0 beta4を使って受信しています。
Account exceeded bandwidth limitsの対処方法を探していたら、
こんな情報を発見(10/1/09と10/2/09の書き込み)。
メッセージの同期が問題になることがあるみたいなので
書き込みに従って同期するフォルダを制限してみました。
これでなんとかなるかどうか、
様子を見てみます。
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メールがないと仕事ができない
(メールさえあればどこでも仕事ができちゃう)
悲しい職業に就いていますが、
今日、突然IMAP経由でGmailにアクセスできなくなりました。
Account exceeded bandwidth limits. (Failure)
昨日までと同じように
メールを見ていただけなのになぁ...
ここでロックを解除したら
トラブルが解消した例もあるようですが、
自分の環境ではうまく行かず。
24時間経つと解除されるようなので、
ほっぽらかしにしています、
明日解消されることを願って...
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自宅ではBフレッツのVDSL方式を使って
AirMac Extremeで無線接続しているのですが、
ここ4ヶ月くらい異様にネット接続が不安定でした。
平日の夜間から深夜にかけてと、休日の昼間など
光回線でネット接続している人が多い時間帯は
頻繁にAirMac Extremeのステータスランプが
オレンジ色に点滅し、
ネットに接続できていないことがわかります。
AirMac Extremeは
ネットに常時接続する設定にしているのですが、
ひどいときには1時間以上接続できないことがありました。
せっかく買ったテレビとブルーレイも
ネット接続させようと思っていたので、
NTTに来てもらって調べてもらいました。
○対応してもらったこと
モジュラージャック裏についているコンデンサを
外してもらった。
コンデンサを外すと
接続速度が上がることが多いようです。
○指摘されたこと
モジュラージャックからスプリッタまでの電話線を
太いものを使うこと。
諸事情により
長さのある薄型電話線で接続していたのですが、
長い上に薄いと途中でノイズを拾いやすく
通常の太さの電話線を使った方が
接続が安定するそうです。
(当然と言っちゃ当然ですね)
昨日までなら
ネット接続が不安定になる時間帯ですが、
今のところ、1回も切断されていません。
よしよし。
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外勤先でプレゼンしたり
急にデータが必要になったり
メールで外出先でも仕事の対応するために
ノートパソコンを持ち歩くことが多いです。
今まではMacBookを使っていましたが
なんせ2.4kg弱と重い。
ほかの多くの人がLet'sNoteなど
軽いノートパソコンを持っている中、
一人で重たいのを持ち歩いていました。
予算の工面をし
MacBook Airを買いました。
1月中に手元に届いていたのですが
ようやく使いやすい状態に整備する時間ができ
使い始めています。
1kgくらい軽くなったので
持ち運びもかなり楽♪
さぁ、
またバリバリ仕事するぞ!
しなくちゃいけないぞ(T_T)
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以前のブログに書いた、iCalとGoogleCalenderの同期について。
このときはMacOS 10.5.2でうまく同期できていたのですが、現在使っている10.5.4ではGCALDaemonでの同期がうまくいかなくなってしまいました。
Mac ForumsのJun 23, 2008, 06:26 PM投稿分と同様に、
という症状が出ています。
iCal側で設定した時間帯の9時間前にイベントが複製されるということは、おそらく時間帯の同期がうまくいってないんじゃないかと思います。GoogleCalender側のタイムゾーンも確認したし、iCalの「環境設定」−「詳細」−「時間帯のサポートを有効にする」などもいじってみましたが、改善しませんでした。
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MacOS Leopardで、iCalとGoogleCalenderのスケジュールを同期するための手段(ソフト)がいくつかあります。代表的なものを試用してみました。
iCalの終日イベントが増殖する件については、自分の環境だけで再現するのかもしれません。
いずれもシェアウェア。BusySyncは個人的には使いやすくてよかったのですが、1台あたり$25ドルは高すぎるだろ。
というわけで、フリーウェアで何かないかと思って探してみたら、GCALDaemonというのがありました。Javaで開発されているそうです。
kokkooさんのブログと"GalDaemon and Leopard"を参考に設定したら、うまく行きました!複数のカレンダーを同期する場合は、GcalDaemonのUser's Gudeにあった"Multiple file listeners and Google Accounts"に書かれている通りにgcal-daemon.cfgをいじったらうまくいきました。
kokkooさんが書いているように、Lingonを使えば自動化もできます。
タダでできてよかった!
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メインで使っているMacProとサブのMacBookの両方に、MacOSX Leopardをインストールしました。
昨年11月にMacBookに一度インストールしたものの順応できずにダウングレードしましたが、今回は両方に入れました。
インストールしてからいろいろいじくってみましたが、わかってきたこと・やったことの忘備録。
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10月26日にMac OSX Leopardが発売されました。
仕事で使っているMacProとMacBookにインストールするために購入しましたが、メインで使っているMacProは快適に仕事をする環境を整備している暇がありません。なので、サブマシンのMacBookにだけインストールし、3週間ほど使っていました。
なんか、使いづらい。というか、慣れない(笑)。
確かにいろいろ便利な機能が追加されたしキビキビ動作するようにはなったけど、普段しているすべてのソフトがLeopardに対応しているわけでない。
来週からの海外出張にMacBookを持っていきます。使い慣れた環境の方が便利なので(出張中に書き上げないといけない原稿がある)、結局一つ前のMac OSX Tigerにダウングレードしました。
「あなたのMacが、新しく生まれ変わる」のかもしれませんが、自分は生まれ変われませんでした。新しいものに順応する力が落ちてきたか?(泣)
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MacOSX Leopardが発売されました。
まだいろいろと対応していないものもありそうなのでメインマシンのMacProにはインストールしていませんが、サブで使っているMacBookであれこれ試しています。
以前の記事にも書いたことがあるQuicksilverとAutomatorのLeopardでの挙動を調べてみました。
インストールしているQuicksilverのバージョンは3814です。
上の画像をみてもわかるように、バージョン3814でもAutomaterプラグインはUBではないようです。が、Automator側でQuicksilverのアクションが認識されているに見えます。
でもワークフローを作ろうとしてQuicksilverアクションをドラッグすると、上の画像のように怒られます。
結論:Automator Module(+)がUBでないため、IntelMacではLeopard上でもやっぱりAutomator経由で日本語をQuicksilverには送れない。
このQuicksilverがオープンソース化されるそうです。今後、より使い勝手がいいものになることを期待しています。
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Quicksilver、使っています。便利です。一度使い始めると手放せなくなります。
もっとも、ランチャーがわりにしかまだ使っていませんが...
使っていて唯一の問題が日本語の扱い。うまく入力できないんですよね。
ネットを探してたどり着いたのがJ.S.Machさんのサイトで発見したAutomatorを使って日本語を入力するという記事。でも、QuicksilverのAutomator Module (+)をインストールしても、ボクの環境ではAutomatorにQuicksilverアクションが表示されません。
なんでだろう?と思っていろいろ調べてみました。
Quicksilverのアプリケーション自体はUniversalBinaryなのですが、インストールされる"Send to Quicksilver.action"が、PowerPCしか対応していないみたい。このactionファイルの情報をみてはじめてわかりました。
普段使っているのはMacProとMacBookですが、試しに以前に使っていたPowerBookG4にQuicksilverを入れてAutomator Module(+)をインストールしてみました。J.S.Machさんのサイトに書いてあるように、ちゃんとAutomatorにQuicksilverアクションが反映されていました。
結論:Automator Module(+)がUBでないため、IntelMacではAutomator経由で日本語をQuicksilverには送れない。
このModuleがUB化されていないか探してみたのですが、残念ながら見当たりませんでした。
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この1月以降にこのブログに書いていたMacProの不調について。
指定したハードディスクから起動しないという問題は一度は解決したようでしたが、その後使い続けていたらもとと同じように、Bay2のハードディスクから起動しなくなる状態が実は続いていました...。
ふとAppleのディスカッションボードを見ると、同じような症状に悩まされている方の書き込みがありました。返事を書かれていた方々の意見を参考にBay1とBay2のハードディスクを入れ替えてみたら、あっけなく解決。もとのBay2に入っていたシステムからなんの問題もなく起動するようになりました。
ただ、もとのBay1のハードディスクに入っていたシステムを起動ディスクに設定しても、一度電源をおとすと起動しなくなりましたが...(つまり、抜本的な解決には至っていない)
ディスカッションボードに書かれている方がいるように、Bay2を通常の起動ディスクとして指定できないのかもしれません。
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完治していなかったメインマシンのMacPro、ようやく治りました。
Bay2のハードディスクから起動するように指定していても、一度電源を落とすとBay2のシステムが認識されずBay1から起ち上がってしまい、いちいちOptionキーを押してBay2を指定しないと起動しなかった件についてです。
ディスクユーティリティやTechToolProなどでBay2のディスクの修復をしてみたものの、症状はまったく改善されませんでした。そこで、Bay1のシステムから起動してディスクユーティリティでBay1ディスクの「ディスクのアクセス権を修復」をしてみたら、なんかiTunesのファイルのアクセス権を修復したみたいです。
その後、Bay2のディスクからの起動を何回か試してみたら、正しく起動しました。一度電源を落としても、です。
Apple純正ソフトのiTunesが問題だったみたいなので、もう一度サポセンのおねえさんに電話して聞いてみたところ、「アクセス権違反で起動ディスクが正しく選択されないことはありうる。Apple純正のソフトでも。」との回答。
一応、これで解決したみたいです。でも、この症状は最初にサポセンに電話したときから伝えていたんだから、もっと早くアクセス権を修復すれば治るかも、という情報をくれていてもよかったんじゃないのかなぁ...
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仕事でプレゼン資料を作るときは、PowerPointで作っています。
PowerPointで数式を貼り付けるときは数式エディタを使っていましたが、いまいち美しい数式が書けない。以前は数式だらけの論文を書いていたため、美しい数式が出力できるpTeX(pLaTeX)を使っていましたが、PowerPointにもpLaTeXの数式を簡単に貼り付けることができるソフトはないかと探していて出会ったのがLaTeXiTです。
このソフト、使いやすくて気に入ったのですが、数式に日本語を使う場合にどうもうまくいかない。日本語を通すためにいろいろと情報を探していたのですが(たとえばMacWiki-LaTeXiTなど)、どうもうまくいかなさそうなのであきらめかけていました。
そんなときにふとみつけたのがCocoa*Lifeさんのブログ。日本語も通りそうなので試してみました。
LaTeXはBeginning OS Xを参考にpTeTeX3をMacPortsで
sudo port install pTeX +euc +otf +hiragino +motif
とvariants指定してインストール。これでたしかにLaTeXは使えるようになるけど、LaTeXiTでは日本語が通らない。
LaTeXiT側のプリアンプルに
\usepackage[utf8]{inputenc}
の指定があるから、eucでなくてutf8にすればよさそうだと思い、
sudo port install pTeX +utf8 +otf +hiragino +motif
と指定して再度インストール。
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完治したものと思っていたMacProですが、今日になってまだ完治していなかったことがわかりました。
2台の内蔵ハードディスクのそれぞれにOS Xをインストールしているのですが、Bay2につながっている500GBのハードディスクを起動ディスクに指定しても、電源を一度落とすと起動できず、Bay1の250GBハードディスクからしか起動しません。
キーボードのオプションキーを押しながら起動し、起動ディスクを手動で選択すればBay2ハードディスクからも起動するのですが...問題だったモニタは2枚とも問題なく作動しています。
これは修理に出す前にも見られた現象で、サポセンから送られてきた用DVDでOSをインストールした直後には問題なかったので、インストールしたソフトウェアに何かしらの問題があるのかもしれません(たとえばOffice2004をOffice Setup Assistantからインストールすると、ボリュームヘッダに問題が生じるらしい。Office Setup Assistant使ってインストールしちまったぞ!)。
時間のあるときに、何が悪さしているのか、また検証してみたいと思います。
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以前にブログに書いたMacProとQcam Fusionの互換性についてです。
本日公開されたMac OS X 10.4.9 アップデート(Intel版)には
"USB video conferencing cameras for use with iChat"
と書いてありますが、なるほど、Qcam FusionがiChatAVでも使えるようになりました。
とはいえ、
最近はネット会議はほとんどSkypeでやっているので、あまり使わないかも(笑)
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退院してきたものの症状が改善しなかったMacProが完治しました。
サポセンから新たにOSインストール用DVD-ROMが届き、これを使ってインストールしてみたら、今までの症状がすべて改善されました。本日から仕事に使用しています。
しかし、本体付属のインストールDVDが原因で問題解決にここまで時間がかかるとは...
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退院したものの、相変わらずモニタを認識してくれないMacProの続々報です。
今日、職場に新しいインストールDVDが届いたので、インストールを試みました。
Slot-1に差すとダメみたいです。
Bay1のHDにインストールしているOSは、サポセンでインストールしてもらったものです。このBay1からOSを起動すると、Slot-1に2本ケーブルを差していても認識します。
とにかくよく状況がわかりません。またサポセンに連絡しないとダメそうです。
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退院してきたMacProですが、やっぱり問題は解決していませんでした...
再インストールして正常に動いているように見えましたが、再起動してみたらやはり下段Slot1に入っているGeForce7300GTに接続した液晶モニタを認識しませんでした。DVIケーブルを抜き差しすると認識してくれますが、システムを終了したり再起動するとまた認識しません。
もう一度、OS再インストールをするためにインストールDVDから起動してみたところ、このときにもやっぱり片方の液晶を認識してくれない。
ふと思い立って、MacBookのインストール用DVDで起動してみたら、2枚のモニタ両方とも認識されました。
こうしたことから、もともとついていたMacProのインストールDVDに問題がある可能性が高くなりました。
サポセンのおねえさんが言ってた通りか?
サポセンから送られてくるハズの新しいインストールDVDはまだ届いていませんが(海外から発送するから少し時間がかかるとは言われています)、到着を待ってまた状況を検証したいと思います。
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入院していたMacProが退院してきました。
サポートセンターの検証によると、先日書いた2つの症状は確認できたそうです。で、サポセンでHDをフォーマットしてOSを再インストールしたところ、その症状の再現はなくなり、正常に起動するようになったとのこと。確かに退院してきたMacProで確認したところ、問題は解決していました。
病院送りになる前に一度フォーマットして再インストールしたんだけどなぁ...
サポセンからの情報では、ひょっとしたらOSのインストール用DVDに何かしらの問題がある可能性があるということなので、それを別便で送ってもらうことになっています。でも、戻ってきてHDを初期化したあとにもともとついていたDVDでOSをインストールしたら、正常に動きました。
入院している間にGeForce 7300 GT Firmware Updateが公開されていたのを知っていたので、OS再インストール後にSoftware Updateをかけてもアップグレード対象リストに現れない。そこで直接ダウンロードしてアップデートかけようとしたら、「アップデートの対象ではありません」とおこられました。
サポセンからの電話でこの件は何も言われませんでしたが、ひょっとして向こうでファームウェアのアップデートやったのかな?それとも本当にもともとアップデート対象ではないのか?よくわかりません。
とりあえず、その後は正常にモニタを認識しているし、起動ディスクもちゃんと認識しているので、よしとすることにします。
ただ、自分が仕事ができる環境を整えるためには丸々一日がかりになってしまう...
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Canon IXY DIGITAL 900 ISを買いました。
風景を撮ることは好きなのですが、学会に出たときに情報収集のためにプレゼン画面を撮ることも多い。今まで使っていたのは手ブレ補正機能がついていなかったので、ズームすると何が書かれているのかわからないことも多かった。ということで、
を選択した結果、900 ISになりました。
どこで一番安く手に入れられるか昨日いろいろ検討したのですが、価格的には都内で買うのが一番安い、でも、都内までの交通費を考えるとイバで買ってもあまり変わらない。店のポイントはいらないから安く手に入れたい、できれば使っているカードのポイントが多く貯まる方がいい、といろいろ考えた結果、Amazonで買うことにしました。
Amazonで最近「お急ぎ便」サービスがはじまって、試しに使ってみました。深夜1時に注文をし、夕方7時には手元に届きました。すばらしい。
今後、このブログにもいろんな画像を使っていければと思います。
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職場で使っているメインマシンのMacPro(OS10.4.8、2.66 Xeon、メモリ4GB、HD250GB+500GB、Nvidia GeForce7300GT×2)が明日入院します。
昨年末に今まで使っていたPowerMacG5から乗り換えたばかりなのですが、どうもビデオカードの調子がおかしい。具体的には、
サポートセンターに電話したところ、そのような症状は報告されていないとのこと。一度7300GTを入れ替えてみて、Slot1のカードがおかしいことはわかったが、2つ目の起動ディスクの問題は解決せず。
再度サポセンに連絡したところ、原因究明のために預からせて欲しいということになりました。サポセンでも現況再現を試みたがそのような問題はおこらなかったため、モニタ2台もろとも預けて状態を確認してもらうことに。
この症状は昨年末にMacが納品されたときから出ていて、多忙のためにだましだましつかっていた(起動時以外には全く問題がなかった)のですが、その仕事も一段落して、ようやくサポセンに連絡することができました。
さきほど、すべてのデータを1ヶ月前まで使っていたPowerMacG5に移行しました。仕事関連の膨大なデータがあるのでバックアップをとるのも時間がかかって大変です。
そしてモニタは、使っていない19インチのモニタ2台を探してきました。預けるモニタは20インチ。わずか1インチ違うだけでかなり使いにくい。
単なる初期不良ならいいのですが...
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Parallels Desktop for Mac 日本語版 設定画面の文字化けの件、その後です。
いろいろ試してみました。
結局、直りませんでした。
文字化けしているのは、構成内容を変更する「構築エディタ」で選択した"CD/DVD-ROM1"の"CD/DVD ROMドライブ"と、"サウンド"の"出力デバイス:""ミキサードライブ"のリストで、日本語が含まれるものです。
設定は~/Library/Parallels/***/***.pvs(***は仮想マシン名)というファイルに保存されますが、このpvsファイルをテキストエディタでみると、やっぱり文字化けしています。たぶん、このファイルの読み書き段階で問題が生じているようです。
ま、動作上は問題がないので、気にしないようにしたいと思います。
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Parallels Desktop for Mac日本語版(ビルド1940)のVirtual Machine設定画面で、リソースの日本語の一部がなぜか文字化けします。

「ハードディスク1」と「サウンド」の文字列が正しく表示されません。少し前まではちゃんと表示されていたのですが...
たぶん、Parallels Desktopをインストールした後にインストールしたフォントが悪さをしているんだと思います。
動作に問題はないのですが、気になる。でも、ネットで調べたりいろいろ試している時間もないため、とりあえず放置しています。
時間ができたら原因究明をしてみたいと思います。
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Qcam Fusionを買いました。
仕事で普段はMac(MacPro)を使っています。製品概要には動作環境はWindows2000/XPと書いてあるのですが、MacProで正しく使えるかどうか検証してみました。
○Qcam Fusionを認識できたもの
○Qcam Fusionを認識できなかったもの
iChatAVでは認識できないのにアドレスブックで使えるのはなぜ??
Qcam FusionはmacamでもSupported Camerasの対象ではありません。試しにmacamを使ってもiChatAVは動きませんでした。
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